第7回 あっと驚く! すーだらガチョーン市『開催編』

お待たせ(?)イベント内の様子です。
しかも恒例のピンポイント攻撃で全体図少な目。

続きを読む 第7回 あっと驚く! すーだらガチョーン市『開催編』

トミカ リミテッドビンテージのヨタハチ

くりおねさん意識高いから先日2015/8/8発売分を入手。
気持ち悪いレベルで手に取った感想をツラツラと書いてこうかと。


トヨタスポーツ800
トミカ リミテッドビンテージ LV日本車の時代07 トヨタスポーツ800
まずはパッケージ。
トミカの一般的な箱と違ってパッケージはi pad mini3とほぼ同じ位。
厚みは一般的なZippoライターと同じ位です。
本棚に開いて立てて飾るにはちょうど良いサイズになっていました。

トヨタスポーツ800
トミカ リミテッドビンテージ LV日本車の時代07 トヨタスポーツ800
開封した状態。
左には読み物が書かれているが正直、東次郎仕様の説明書であるので
特に新しい事は書かれていないので雑誌等と似たような内容が書かれている。
あくまで、雰囲気を高まらせる要素に過ぎない(しかし重要)
コレクターとして集める物としても未開封のまま模型を出さなくても楽しめるのは良い所。

続きを読む トミカ リミテッドビンテージのヨタハチ

トミカ リミテッドビンテージ LV日本車の時代07


発売予定日は2015年8月8日(予定)
ゼッケン20番のUP15タ走るヨタ8で覚えておこう(提案)
好評の『日本車の時代』最新作は、ちょうど50年前、
1965年に開催された船橋サーキットのオープニングレース
『全日本自動車クラブ選手権レース大会(CCCレース)』で奇跡の逆転劇を演じたトヨタスポーツ800。
当時23歳の浮谷東次郎が駆るトヨタスポーツ800は序盤のアクシデントで最下位近くの
16位まで後退した後に猛追撃。
ついに逆転優勝を奪い、浮谷東次郎は一躍スタードライバーとして脚光を浴びました。
その人柄とレース界に及ぼした影響から現在もファンが多い
浮谷東次郎ゆかりのマシンをお楽しみください。
パッケージは、モータージャーナリストの片岡英明さんによる、
レースの解説を掲載予定です。
●商品形態:本型パッケージ(作品の解説やインタビュー記事)+特製1個箱
※本製品の屋根は脱着できません。
(Amazon.co.jpより)
…ん?
※本製品の屋根は脱着できません。
※本製品の屋根は脱着できません。
まぁレース仕様だから仕方ないね。
 

トミーテック トヨタスポーツ800

このカテゴリは実車もさる事ながら
コレクターズアイテムも掲載していこうと思います。
今回購入したのは子供の頃の王道おもちゃのTOMICA
LIMITED VINTAGEシリーズのLV-139a,b <トミーテック>
トヨタスポーツ800(68年式)レッド/ブルー

ヨタハチ
トヨタ2000GTと言うスペシャルティカーに比べるとあまり製品ならないので
これは嬉しいと言う事で早速手にしました。
しかし色々と気になる事も。
まず上の写真ではバックランプの塗装が施されていません。
完全に塗り忘れのレベルです。なかなか精密に作られてるので特に気になります。
前期はバックランプがありません。後期はバックランプが存在します。
次に気になるポイントはこちらです。

ヨタハチ
ウィンカーがオレンジなので68年式として販売してるのは正解です。
色も青が販売されていたので問題ありません。
だがそこじゃない。
ここまで忠実に作っているのにエンブレムが前期型
これはきっとシリーズのLV-135a,b(前期型)流用からの誤用?
まぁ本当に細かい事気にしてしまうとハゲてしまうのでここら辺で。
冬には全然乗れないのでどこかに八つ当たり細かい事気にしちゃうんだね。