今日は何の日

2023年の二十四節気&雑節カレンダー

2023年(令和5年)の二十四節気および雑節カレンダー

二十四節気カレンダー

二十四節気 太陽黄経 中央標準時
小寒(しょうかん) 285度 2023年1月6日 0時5分
大寒(だいかん) 300 2023年1月20日 17時30分
立春(りっしゅん) 315 2023年2月4日 11時43分
雨水(うすい) 330 2023年2月19日 7時34分
啓蟄(けいちつ) 145 2023年3月6日 5時36分
春分(しゅんぶん) 0 2023年3月21日 6時24分
清明(せいめい) 15 2023年4月5日 10時13分
穀雨(こくう) 30 2023年4月20日 17時14分
立夏(りっか) 45 2023年5月6日 3時19分
小満(しょうまん) 60 2023年5月21日 16時9分
芒種(ぼうしゅ) 75 2023年6月6日 7時18分
夏至(げし) 90 2023年6月21日 23時58分
小暑(しょうしょ) 105 2023年7月7日 17時31分
大暑(たいしょ) 120 2023年7月23日 10時50分
立秋(りっしゅう) 135 2023年8月8日 3時23分
処暑(しょしょ) 150 2023年8月23日 18時1分
白露(はくろ) 165 2023年9月8日 6時27分
秋分(しゅうぶん) 180 2023年9月23日 15時50分
寒露(かんろ) 195 2023年10月8日 22時16分
霜降(そうこう) 210 2023年10月24日 1時21分
立冬(りっとう) 225 2023年11月8日 1時36分
小雪(しょうせつ) 240 2023年11月22日 23時3分
大雪(たいせつ) 255 2023年12月7日 18時33分
冬至(とうじ) 270 2023年12月22日 12時27分

二十四節気(にじゅうしせっき)は、今でも立春、春分、夏至など、季節を表す言葉として用いられています。 1年を春夏秋冬の4つの季節に分け、さらにそれぞれを6つに分けたもので、「節(せつ)または節気(せっき)」と「気(中(ちゅう)または中気(ちゅうき)とも呼ばれる)」が交互にあります。

雑節カレンダー

雑記 太陽黄経 中央標準時
土用(どよう) 297度 2023年1月17日 18時48分
節分(せつぶん) 2023年2月3日
彼岸(ひがん) 2023年3月18日
土用(どよう) 27度 2023年4月17日 15時36分
八十八夜(はちじゅうはちや) 2023年5月2日
入梅(にゅうばい) 80度 2023年6月11日 12時46分
半夏生(はんげしょう) 100度 2023年7月2日 11時36分
土用(どよう) 117度 2023年7月20日 7時26分
二百十日(ひゃくとおか) 2023年9月1日
彼岸(ひがん) 2023年9月20日
土用(どよう) 207度 2023年10月21日 0時58分

雑節(ざっせつ)とは、季節の移り変りをより適確に掴むために設けられた、特別な暦日のこと

関連記事

obatea占い365
九星気学の基礎知識|歴史、起源、本命星と月命星の早見表・一覧表

9つの星で占う「九星気学(気学九星術)」の歴史や特徴、占術について解説します。 目次1 九星気学の歴史・起源1.1 気学の源流2 九星の一覧と読み方3 本命星の早見表・一覧表4 月命星の早見表5 干支 ...

続きを見る

obatea占い365
【旬の食材】食風水で運気アップ!春夏秋冬の開運フードで幸せを引き寄せよう

日本には四季があり、旬の食材には運気をアップさせるパワーや時の運を掴む効果があると言われているので、積極的に取り入れたいところです。最近では技術が発達し、旬ではなくても手に入れられる食材も増えてきまし ...

続きを見る

-今日は何の日
-, ,

© 2021 obatea占い