釘宮病S型メーター

こっちのブログはどうなっとるんじゃぁ~
とよく言われる事のある支配人ですはい。
まぁ人来ないし、書く事も特にないんで、メーターの話でも。

シャナメーター

これはプレオのメーターに取り付けた、シャナメーター。
EL発光の板を取り付けて光らせてます。
世間で言う痛メーターって言うやつになります。
釘宮病な人にとっては
SUGEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!!!!!
アイテムらしいです。(自分で作っといてらしいってw)
これを作るにあたって注意を何点か。
1:メーターつけてニヤニヤしない。(キメェwww呼ばわりされます)
2:恥じぬ心を持て(恥ずかしく思ったら負け)
3:妥協するな(よく見る所なんで画像処理は細かくやりましょう)
4:メーターとして動かなくてOKと言う心のゆとりを持ちましょう。(針外すので)
って言う感じでしょうか?
Garage激の専属車輌と言う事で、こちらの車はとことんやります。

現在の進行具合

最近の記事はドリフトシティばかりなのは
気にしないでください

ドリフトシティ9/7
こんな具合です。
例えば、
レースに5000回出ろとか
ジャンプ2000回しろなどなど、
クーポンを配布されると、新車を購入する際、
ゲーム通貨+クーポンで車が買える仕組みになります。
今は頑張っているのは
カーチェイス150回成功しろ→現在100
レース、2000回5000回出ろ→現在572
アクロバット15000回50000回→現在10527
クイックサービス1000回→現在638
と言った具合ですが全然足りません。
補足として、
アクロバットとは…
街などでの一般車輌をスレスレでかわす行為です。
クイックサービスとは…
簡単に言えば、アルバイトです。ランキングがあるので、かなり燃えますw
経験値は少なめですが、ゲーム内通貨は少し多く貰えます。
クーポン収集家(?)みたく全部取得したいと思ってます。
(画像のが取得済み)

ドリフトシティ雑記

さてさて、ドリフトシティの方は
やっと~LV.69に上がりました~わはーw

ドリフトシティ9/6

この道程まで長かった…と言うのは
オンラインゲームでは課金システムと言う物があったりで、
それを使うのと使わないのとでは、時間が凄く変わります…orz
このゲームをスタートさせてから、一度も課金せずただひたすら走り回り
HUVと言う謎の自動操縦された車輌を破壊するミッションなどをこなし…
警察にパトロールを依頼受けてただひたすら走り回ったり…
…長い道程だ…。総走行距離は4万キロオーバーを突破。
もうそろそろで5万キロ
残念な事にクエストは「君にはまだ早い」
って言われて次のクエストを受けれない状態。
Lv.70にあげたらまたクエストが出るのだろうと信じて、今日もまた街を徘徊。
Lv.70になれば、
また新たな強化パーツも組み込む事が出来るので、それは楽しみ。
でも本当に車乗り換えたいな^^;

今宵のDC

さて、珍しくオンラインゲームにはまっている支配人です。
今日は現状を書いてみようかと思います。

ドリフトシティ9/1

車はROMEO(実車だとロータスエリーゼ)、
狂気のドリフト3万回をこなしてゲットしてからと言うもの、ゲーム内では2万キロ程走ってます。
レベルが上がるに連れてグレードUPした車に乗り換える事も可能なのですが、
まぁ…「ゲーム内通貨」が貯めれません…orz
確かこの今の愛車はLv.54位から乗れる(V7グレード)ですが、
LV.61から乗れる(V8グレード)を買う為に必死に
レースしたり、街でバイト配達したり、敵(追跡破壊)をしたりしてるうちに、
Lv.67になってた訳です。
Lv.71になると(V9グレード)と呼ばれる最上級グレードに乗る事が可能です。
んで、9/3現在でLv.68でもうそろそろでLv.69になるという…。
V7グレードからV9グレードにジャンプアップして乗り換える事も可能なので、
そういう方向で考えてたりします。
でもV8グレードでバイパーに乗ってみたかったな…。

北方夢幻説

9月1日の事になりますが、
原曲:北方夢幻説
作曲:OBA(通称:バファリンP)
作詞:激団くりおね
歌詞をつけてNorth LoveStory と言う曲を発表しました。

元々BGMとして使用する楽曲を勝手に(?)歌詞を作ってみました。
1:50と短い曲なので、一つのストーリーにする事が大変難しかったです^^;
(と言って長くてもアイデアがまとまりにくいのですが・・・)
普段、口にする言葉をいかに一字一句重くするか悩んでたりしましたが、
意外にも「切ない」「リアル」と評価が多いようです^^;
本当に時間を割いて、動画を見ていただいたり、OBA氏の公式HPでMP3落として、
iPodに入れますね。とか感謝です。
私の作詞活動は一旦休憩に入りますが、OBA氏の今後の動きはチェック必須です。
(実は次回作を視聴させていただきましたが、これは・・・良曲と言った感じです。)