谷口選手のヨタハチをNOBハチと言うならば、うちのはボロハチとも収穫されたてのサツマイモと言われるのかもしれない。本当はどこに行っても絵になるような綺麗なヨタハチにしていきたい所ですが、その思いとは裏腹に出来上がってるのは「どこに行ってもボディカバー掛けたい車」になっている。

ガレージ内で水研ぎが出来ないので少し屋外へ移動。そもそも論なのですが、作業場にカーペットを敷いてる時点で何も…(愚痴が止まらなくなる)。

まだエンジンも載ってませんが、車が軽いので一人でも楽々移動ができます。

錆止めが黒と言う事もありエンジンルームは綺麗に黒くなっているのでマスキング。そもそもインナーもボディ色で…(愚痴が止まらなくなる)


このような状況で水研ぎと言う工程になると言うのが正直違うのではないかなと思う訳ですが…(愚痴が止まらなくなる)。色々と時間の制約が有るという事も考慮して見て見ぬふりを貫こうかと…。しかしここ最近は新聞配達員が来る頃にはパテを入れて研いで、一息ついたら仕事に出掛けて帰ってきてパテ作業やって…が続いております。
そんな感じで少しずつ、急ピッチで車っぽい物が出来上がってきました。
