青春のAE101カローラレビン

2008年8月に地に還った我が愛車。
そんな思い出をプレイバックしてみたいと思います。

  1. エンジンルーム
    トムスのパーツで固めたエンジンルーム。
    バッテリーもトランク移設を施し、写真では写っていない所で言えば
    エアコン撤去、コンプレッサー撤去。
    剛性に関係の無さそうな鉄板はとことん穴あけ。
    配線も必要最低限まで残す方向で作っていました。
  2. 風の抵抗を身体で感じるD-SPEED
    トランクの上に池が出来る上に高速合流する時の加速でさえ
    そのリアに沈み込むような抵抗を受けるサイドワインダー。
    正式商品名: リアスポイラーTYPEⅢ(サイドワインダー)
    自作のフルLEDテールだけが現代車っぽく時代が交わる異質な物に。
  3. 支笏湖畔での一枚。スポコン世代を直撃していた頃。
    フェンダーウィンカーの位置が低い事にお気付きだろうか?
    この位置はJZS16#系のアリストを意識して純正位置から下げている。
    バイナルチックなのはよく見ると『紅』を崩した形になっている。
  4. ハコスカで有名な板っぱね2017年になっても現存しているこの板っぱね。
    なんとハコスカ乗りは大体知ってるラバーソウル
    レースで使われていた物を受け継いでいたりする。
  5. 直立ボンネット加工どうしてもエンジンの奥側の作業ではボンネットが邪魔をする。
    その対策として直立するところまで行けるように加工を施した。
    エンジンの載せ替えを行う時もこれに何度も助けられた。
  6. 2000年代初頭、VIPの間で流行ったアイラインフィルム3代目マジェスタ(170系)が新車で買える頃にはヘッドライト下部に
    フィルムを貼るのが流行した…(と言うか個人的によく見かけた気がした)
    良い色合いが無かったので塗装した。
    Re-SublimityはKOTOKOのメジャー2作目のシングルのタイトルである。

投稿者:

激団くりおね

激団くりおね

北海道を拠点に全国展開してる Garage激の総合支配人 スローカーライフアドバイザー

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です