【見学2025】ヨタハチ 生誕60周年 北海道大会 Day 2

ヨタハチの会場に駆け付けた仲間達もしっかり整列。

この中でどうしてもプリウスだけが特に異質に感じる方も居るかもしれないが、個人的には比較的繋がりの強い車種はプリウスなのでないか?と考えている。過去にヨタハチはガスタービンハイブリッドカーを制作している。少なくとも二台。ハイブリッドの歴史でもそれは語られている。そして空気の壁を徹底的に排除する方向の空力性能と軽量化と言う要素を重点に置いてる開発も近しいと思える。捉え方は人それぞれですがね。

軽自動車のコペンとヨタハチ。この60年で車は大きく変わったのだなと感じさせる一枚。

トヨタの歴史で語られる三選。この並びはなかなかお目にかかれない。

元気なうちの遺影撮影会も会場内で盛り上がる。これで葬儀の際に写真が無いと困らないオーナー達の救済(?)元気なうちに撮っておくのが良いのかもしれない。

助手席の相棒にクマを乗せての参加でしたが、こいつにも長い歴史(?)があったりする画像を発見したのでご紹介。

なんとこのクマ、2003年(22年前)の助手席にはすでに存在しているベテランコドラ(?)。背景に写ってる車達からも時代を感じるかも!?おかしいな…昔の方が車体が綺麗に見える。

自分の人生の中で最初に乗ったのがブルーの44年車(フェンダーにマーカーがある事が特徴)。今となっては笑い話で済むのですが、パチンコ屋の駐車場で半日待たされた事も、母親に「ドライブ行ったって言えよと」ハコスカのプラモデルを買ってもらった事もよーーーーく覚えております。子供の車内放置は良くない実例、生き証人。

投稿者:

激団くりおね

北海道を拠点に全国展開してる Garage激の総合支配人 スローカーライフアドバイザー

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