プロボックスのバックドアプレートの話

思い出したかのように凄い無駄な検証結果を報告する。

思いたってしまった行動

前回、プロボックスの字体が違う云々と純正品番を引き出してくる事で、ますます「知りたい」を揺さぶり、食指が動き、カートに突っ込んで到着を待った。求心力は財布をコロコロする。(前回のお話

実際に並べてみた

上が前期(旧モデル)、下が後期(現行モデル) 実車の後ろに停まったりする事はよくあるのだが、大体マフラーの出口を重点的に見てしまうので気付かなかったが、ステッカー自体の大きさはこう並べると明らかに差が出る事が分かった。 分かったから何だって話なのだが、基本リア回りは前期・後期共通部品で出来ているのだがステッカーで差をつけてきたようだ。クラシックカー、ハチマル、キュウマルとイベント趣旨が変わっていくであろう後生の為に(?)、いつかはプロボックス乗りには貴重な検証画像となるだろう…と言いたい所だが、イベントの歴史的に見ても商用車と言うのは酷使されバラされ海外に行く事は多いが展示車両として残る事は稀だったりする。 いつかこのページが役立つ時は果たして来るのだろうか?

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激団くりおね

激団くりおね

北海道を拠点に全国展開してる Garage激の総合支配人 スローカーライフアドバイザー

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