ネットワークプリントによる『シール配布活動』の検証

 車輌本体に貼り付け

貼り付ける面は綺麗に洗い、コーティングなどがされている場合はシリコンオフなどで脱脂する等して下地を作っていきます。

今回の検証期間は1ヶ月、洗車は機械洗車にて4回、手洗い洗車3回。カーポート保管、青空駐車は期間中に半分以上でしたが、色落ち、滲み等は一切出る事はありませんでした。

剥がした際もノリ残り等は無く綺麗に剥がす事が可能でした。これは期間によっては残る可能性はあります。

結論

ユーザー間同士の交流等の目的で小さく配布する分には問題なく利用出来るかと思います。処理方法で耐久性は長くも短くもなるかと思いますが、例えばマグネットに貼って冷蔵庫のメモ留めに使う等にも利用出来そうですし使い方は色々と可能性を見出せそうです。 ただしネットワークプリント公式発表でもあるように、塗装面はおススメできません。 『耳強刺激』はガバガバ日本語レーシング感がある為、特に外国の方から評価が高かったようです。

今回のイメージ制作と関連

 

 

投稿者:

激団くりおね

北海道を拠点に全国展開してる Garage激の総合支配人 スローカーライフアドバイザー

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