【見学2024】第12回 北海道 プロボックス/サクシード オフ会

マッドガードもボディ同色にしてデザインを入れると不思議と実用性とカッコ良さが出てきたりもする。

ガーニッシュ部も装飾塗装でゲート開いていても魅せる工夫がされている。欠点は荷物の出し入れに気を使うと言うのは本人談。

バンパーの加工も言われないと気付かない人は多いかも…。塗装の有無による目の錯覚に見えるが少し離れて見てみると高級感も感じられる。

ウォッシャーノズルも移設。ボンネットがスッキリ見えてスマートに。

初期モデルにOPとして設定されていた通称角フォグモデル。綺麗な状態はあまりお目に掛かれない。

こちらは丸フォグ。50系ではそもそもフォグが取り付けられている車両が少ない印象。

塗り分けに技が光るがそこだけではない。

純正では助手席側もキーシリンダーが付いているのでスマートに交換されていたりする。

プロボックス、サクシードは今でこそ様々なショップから多くのアフターパーツが出ているが自分で弄っていく人の中では〇〇の部品が取り付けれるかもなどにメイク&トライを趣味にしてる人も未だに数多く存在する。そこまで車も複雑な物でも無く、車体も比較的頑丈と言う事でまだもう少しプロボックス&サクシードの人気は続きそうだ。今回はお招きいただきましてありがとうございました。

投稿者:

激団くりおね

北海道を拠点に全国展開してる Garage激の総合支配人 スローカーライフアドバイザー

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