2017年8月の運勢!乙女座の水星が逆行へ「運気の流れが大きく変わる」

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2017年から8月6日「夏の節分」が大手コンビニが復活させて「定着するか」が注目されていますが、天体を見てみても「大きな変化」を感じる1ヶ月になりそう。8月の上旬と下旬で運気の流れが大きく変わるので、環境の変化に心が追いついていかないシーンも。変化を知らせる些細なシグナルを見逃さないで、運気の変化を楽しんでください。

乙女座の水星逆行で「懐かしさ」にフォーカス

8月13日には乙女座の水星が「逆行」に切り替わるタイミング。水星逆行に影響されて、やり残してきた仕事やこれまで溜まった疲れが表われやすい時期となっていくので注意。気づかないフリをしてきた「病気」や「疲れ」はこの時期に解消しておくのがオススメ。

恋愛においては、昔の同僚や一緒に働いていた人が現れやすいタイミング。思い出話で盛り上がると、良い雰囲気になる可能性も。

獅子座の新月が「はじまり」を伝える

今年二度目となる「獅子座の新月」がやってくるので、自分の「使命」を再び呼び起こす出来事が起こりそう。人間平等といいつつも、それぞれに与えられた「使命」を感じる時が必ずやってきます。8月22日「獅子座の新月」には、そんな自分の「使命」に気づくチャンス。

これまでダラダラとやってきた「不本意なこと」を断ち切り、あなた自身が「人生の主人公」として歩む瞬間を感じるはずです。悩みを解き放つことで視野が広がり、新たな世界の始まりを感じるでしょう。

皆既日食と土星順行で「自分らしさ」に気づく

8月22日に訪れる「皆既日食」や25日の「土星順行」の影響で「自分らしさ」に気づきやすくなります。少し「わがまま」と思うくらいに自分を出していくと星のパワーが後押ししてくれそう。

これまで世間体や仲間に押し付けられた「あなたらしさ」を捨てて、本当に「やりたいこと」を見つめなおしてみると良さそう。一方で、これまで自分に課してきた「自分ルール」は調整する必要あり。行ってみたことのない場所に行ってみたり、見たいと思ったものを見たりすると、自分自身の「楽しい」を再発見できるはず。

ここ数年に探し求めていた「居場所」をやっと見つけることができそうな時期でもあるので、9月に向けて行動力が高まるかも。

早くも「2018年」運勢の影響も

8月になると、翌年の気配を感じやすくなる年。年末の過ごし方やもう少し先の未来に期待や不安を抱く人も増えそう。そう意味では、様々な意味で「冬支度」を意識し始めると良いはず。

2017年は「変化の年」となるため、結婚や転職など大きな転機を迎える人が多い一方で、2018年は「未来に続く年」というイメージ。瞬間的な爆発力より、継続的な持続力にスポットライトが当たるようですので、来年までに環境を整えて行動し始めるような体制づくりを意識すると良いです。

引き続き「炎上」に注意

炎上商法で注目を集めている上西小百合議員ですが、2017年は引き続き「火」の影響が強い状況。大きな炎というよりも、小さな「火種」が世界各地で猛威をふるうイメージ。芸能界では引き続き「スキャンダル」や「紛争」などが注目され、天災では「炎上事故」「火災」に注意が必要です。いずれにしても「ショッキング」な出来事が発生しそうです。

8月は、花火大会が多く行われる時期でもありますが、お祭りの中でも「火」の気があるものは事故が発生しやすい星まわりです。参加される際には充分に注意して出かけましょう。

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ゲッターズ飯田の2017年下半期「加藤シゲアキ革命」予言的中へ!その内容とは

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2017年年初である1月18日に、NHKで放送された番組「ザ少年倶楽部 プレミアム」で、ゲッターズ飯田さんが「NEWS」のメンバー4人を鑑定。運気絶好調と予言が、加藤シゲアキさんの活躍と重なり「(鑑定の一部が)的中したのでは?」と話題になっているようです。

NEWS・加藤シゲアキの2017年占い鑑定結果

  • 人の話をほぼ聞かない
  • 先走りが多い
  • おっちょこちょい
  • 根がまじめ
  • まじめなのに雑
  • 2017年は超絶好調
  • 2018年まで超絶好調
  • 役者が天職
  • 口に出すと夢が叶う
  • 小説家として賞を取る

NEWSメンバーの中で「最も運が良い」と鑑定された加藤シゲアキさんですが、その内容を見てみると、2017年の活躍と重なる部分があり、占いが的中しているようにも思えます。Twitter上では、ジャニーズ事務所に所属するメンバーの活躍を「革命」と呼び、盛り上がりを見せています。

小説家として賞を取る

2011年11月22日に、活動名を「加藤成亮」から「加藤シゲアキ」に変更し『ピンクとグレー』で小説家デビューすることを発表。翌年1月28日にデビュー、2016年には映画化され注目を集めました。また自身初の短編集で第4作目にあたる『傘をもたない蟻たちは』も連続ドラマ化されています。

ジャニーズという枠を超えて「小説家」としての才能を開花させた加藤シゲアキさん。2017年から2018年にかけては、これまで培った技術や才能が前面に評価される年になりそうです。ファンとしてもこの予言が的中することを祈っています。

2017年は超絶好調で「加藤シゲアキ革命」が発動

24時間テレビで注目されるドラマ『時代をつくった男 阿久悠物語』のキャストが発表されましたが、主演を勤める亀梨和也さんの相棒役として加藤シゲアキさんが抜擢されました。

昨年、主演を務めた『盲目のヨシノリ先生~光を失って心が見えた~』に続いて、2年連続のドラマ出演というのは快挙。加藤シゲアキさんは、主人公・阿久とともに『スター誕生!』の審査員を務めた作曲家の都倉俊一役となっており、ドラマでも重要な役どころとなるので注目ですね。

天職は「役者」と言われた通り、共演者からも絶賛の声。亀梨和也さんは「芝居の距離感というのが、自分とシゲだからこそ、スムースに出せたのは良かったと思います」とコメントし、作品をアピールしていました。

秘密兵器「伊野尾慧」も革命を起こす

加藤シゲアキさん同様、ゲッターズ飯田さんから「大ブレイク」のお墨付きをもらったのは伊野尾慧さん。2017年に入り注目度が急上昇。2017年上半期から下半期にかけて、その波は大きなものになってきているようです。

加藤シゲアキさん、伊野尾慧は、ゲッターズ飯田さんの独自占術「五星三心」によると、いずれも「イルカ」タイプ。金銀の属性は違うものの、お二人は高校生のような遊び心を持つ、アグレシッブな存在。とにかく「自分らしく」をテーマに、今という時代の「青春」を駆け抜けていていきそう。

2017年下半期、さらなる大ブレイクが予想されている「加藤シゲアキ革命」そして「伊野尾革命」の今後が楽しみです。

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