【星ひとみのオールナイトニッポンPremium】満月の過ごし方&お悩み解決アドバイス

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2021年12月19日20時~21時40分に生放送された『星ひとみのオールナイトニッポンPremium』で、多くのリスナーに星ひとみさんが開運アドバイス。約2,800通の応募の中から厳選し、1人あたり3分間、お悩みに回答していました。

星ひとみのオールナイトニッポンPremiumとは

ニッポン放送『星ひとみのオールナイトニッポンPremium』とは、2021年12月19日20時~21時40分に生放送されたラジオ番組。星ひとみさんが、約2,800通の応募の中から厳選されたお悩みに回答。多くの人を鑑定するために、1人あたり3分間でアドバイスをしていました。

星ひとみさんが一般の人を占うことは少なく、同局でラジオをしていたゲッターズ飯田さんも「あの星さんが、一般の人を占うことは珍しい」と驚いていたようです。

占い希望者は、名前(本名とラジオネーム)・生年月日・占って欲しい内容・恋愛や結婚の悩みの場合は相手の名前と生年月日・電話番号をメールに書いて応募していました。

星ひとみ流「満月の日の過ごし方」

満月の日は一年の振り返る・物を捨てる

星ひとみさんは、満月の日の過ごし方について「今日から一週間、今まで起きたことや自分の行いを振り返って、2021年の残りの日を(“もう数日しかない”ではなく)“まだ何日ある”という感覚で(行動すると良い)」とコメント。

満月の日は「物を捨てたり、要らないもの、整理整頓していくと良い日にち」となっているので、一年の振り返る・物を捨てると良いとしていました。

離婚を考える上弦の月タイプの女性

上弦の月タイプは、直感・無邪気・愛の星

最初のお悩みは「離婚」についての相談。29歳のミナさんの相談内容は「2年前に授かり婚で出産・結婚。結婚式から一週間後、夫が逮捕。出産前後に仕事・プライベート共にきちんとしない旦那にイライラ・モヤモヤがどんどん大きくなりました。少し前に離婚する意思意を伝え、連絡待ち。ただ、たくさん悩んだ結論ですが、これで良いのか、またこの先どうなるのか全く見えないので不安です。良いことも悪いことも少しでも何か情報いただけたら、自分の力に変えられたら良いなと思います」というものでした。

相談者の旦那さんは「お酒癖が悪い癖」「飲むと変化する星」「熱く語る星」があり、一方でミナさんは「上弦の月タイプ」で、直感・無邪気・愛の星。ちょうど、旦那さんの運勢が2021年「リセットする年」であり、夏前後に「何かをやめていたはず」と鑑定。女性は、旦那さんと話す機会がなかったため「何かをやめる」については疑問符のようすでした。しかし「9月、10月にスタート」と言われると「9月から仕事を始めたみたいです」と回答。それに対し、星ひとみさんは「(旦那さんは)1年半で仕事をやめます」と占っていました。

離婚の決断は「正解」で、ミナさんはもともと「不安になって胃腸やメンタルを崩しやすい」というタイプ。2年前は吉凶混じる年で、2021年12月の決断は一番良い時期なので「自分を信じて欲しい」とアドバイスをしていました。

旦那さんがお酒癖が悪いという鑑定について「飲酒運転で逮捕されました」とミナさん。「ちょうど2年前じゃない?」と言われると「はい、そうです」としていました。最後に、出会いについては「2026年が最強に運が良い」ので、再び幸運をつかめるとメッセージを送っていました。

星ひとみ流の開運術「不調の時は大掃除」

調子が悪いなと思った時は大掃除をしてみて

星ひとみさんは、不調の時の開運法として「調子が悪いなと思った時こそ、大掃除をしてみてください」としていました。留まっていた悪い気が流れて、スッキリしていくそうです。

星ひとみ流の開運術「愚痴や悪口は食べない」

食事中に悪口や愚痴が出てきたら、箸を置いてみて

星ひとみさんは、食事中の開運術として「食事中に悪口や愚痴が出てきたら、箸を置いてみて」としていました。悪い気を一緒に食べないように気をつけることが大事なんだとか。

星ひとみさんは「話をしながら、良い気も悪い気も、全部口から入ってくる」とし、特に2021年・2022年は特に口もとが重要だと言います。歯を磨いたり、口腔系を清潔に保つことが運気アップに繋がるそうです。

また「言霊(ことだま)」も大切なポイント。悪口を言ってしまったら、良い物もきちんと言葉にするようにしましょう。

転職を考える新月タイプの女性

勤めてる美容室をやめて、交際中の彼とカフェを開業したいというモエカさん。天星術タイプは「新月」で、運気はとっても良い状態。ただ、メンタルがちょっと弱く、涙もろいところがあるなど、感受性が高いため、人が気づかないところも気づきやすい傾向もあるようです。

会社の流れは「やめてもいい」と鑑定。「やめなければならない」ということはなく、あくまで「やめてもいい」というニュアンスです。モエカさんは「どんなことをやっても可能性がある」という結果に。

新月と大陸は相性が良い

一方で、彼の天星術タイプは「大陸タイプ」です。新月と大陸は相性が良い新月タイプが考えたことを大陸タイプが形にするという関係だと言います。お二人は、2022年・2023年は可能性が詰まっているという運気で、2022年2月・3月に上司にやめる意思や夢を伝えると、波動が強くなる春以降に実行の流れに入っていくそうです。

やめたいと思うのを「ダメだな」と考えるのではなく「やりきったから、やめたいと感じる」ということを間違えないようにすることが大切だと言います。

開業時期のタイミング

真昼タイプと下弦の月タイプで相性が最強

居酒屋をオープンさせる予定の夫婦が「いつ頃オープンすればいいのか」とお悩み相談。星ひとみさんは「真昼タイプと下弦の月タイプで相性が最強」と鑑定し、本当に引きが強くてスピード・直感の流れがあります。また、二人とも海外運の気があるので、お店のオープン時期は冬より春から夏にかけてが良いと言います。5月・7月・8月にお店をオープン、お店の名前は海外風だと成功するとしていました。

名付けで悩む出産予定の女性

まもなく出産するという女性・さっちゃんさん。名付けについて「ゆいは」「ゆいな」のいずれかで悩んでいると言います。

名前を「ゆいな」にした場合、姓名判断の総格で「吉凶混合」「危険な綱渡り」「試練」「浮き沈み」となり、ちょっとだけ戦いの名前になると鑑定。

名前を「ゆいは」にした場合、姓名判断の総格で「良妻賢母」「信頼運・家庭運が高い」「最大吉の名前」と鑑定。

出産予定日通りに生まれた場合、誕生日から占うと「真昼タイプ」となり、語学・海外運・英語力が上がる・スピード感が入ってくるので、オレンジと相性が良いという結果に。2022年がオレンジ・テラコッタ・黄色など明るい色が開運色になってくるので「ゆいは」にすると、全ての運が上がるという流れになっているため、星ひとみさんは「ゆいは」にすることをおすすめしていました。また、他の名前がひらめいた場合は、天星術姓名判断のサイトを利用してみてくださいとしていました。

最後に、さっちゃんさんの運気で「2024年にも子宝が出ています」と鑑定していました。

海外留学&受験を予定している女学生

奨学金に応募して演技が学べる海外の学校に留学予定という女性・モエさん。上海か北京の大学のどちらかで迷っているため、占って欲しいというお悩み。また、合格するための開運行動飛行機に乗るのに安全な時期も教えて欲しいとのこと。

モエさんは「下弦の月」で、星ひとみさんは「2021年、本当は2020年くらいから海外行きたいと考えたと思うんです」と鑑定。そして、実行に移すのが2022年で、運命通りの流れということが判明しました。

上海・北京のいずれかについては「上海との繋がりが非常に強い」と伝え、出発時期については「8月11日・8月17日・8月23日・8月26日の日運が繋がりが深い」としていました。

おかかのおにぎりは勝負運に強い

試験や受験に合格するための開運行動については、何かの勝負の前に「おかかのおにぎりを自分で愛情持って結んで、食べてみてください」とコメント。おかかのおにぎりは勝負運に強いので、特に1月になってから食べると運気がアップします。おかかのおにぎりは「自分」や「大切な人」が結ぶと良いので、親の立場である人は自分の子どもに愛情を込めて握って食べてもらうと良いそうです。

もし、恋愛運をアップさせた場合は「めんたいこのおにぎり」、仕事運をアップさせたい場合は「マヨたっぷりのツナマヨおにぎり」がおすすめとしていました。

画家にいなりたい女性

家庭の事情で美大には行かず、独学で絵画を学んで仕事を少しずつ増やしてきた画家志望の女性・ハチミツさん。今後、画家としての活動をしているかについて、星ひとみさんは「していきます」「本当に向いてます」「パワー持っています」と鑑定。

ハチミツさんは新月タイプで「30代から勝負」の人。ネットやブログ・SNSで出すと少しずつ共感してくれる人が増えると言います。海外のSNSも意識してみるといいとアドバイス。最後に、2月までに方向性を固めてくださいとしていました。

既婚者のモテ期の過ごし方

東京在住の4人家族の主婦で「最近モテ始めた」という既婚女性・おばさんシンデレラさん。結婚している人のモテ期の過ごし方について相談していました。

おばさんシンデレラさんは、占い上でも「モテ期」で間違いないそうです。ただし「9月から11月に近づいてきた人は気のせい」で、モテてる風でも裏があり、ちょっとした下心がある人が寄ってくる時期。12月から2月まで、そして6月・7月・8月はスーパーモテ期という結果に。

ただ、3月・4月・5月は、家族運がダウン。家族にも運を分けてあげる、旦那さんが喜んでくれることを意識すると良いそうです。

既婚者のモテ期は、自分の欲望・欲求に使うと浮気・不倫になってしまいますが、「家族のために」など良いエネルギーに変えることができるので、ポジティブな気持ちを家族に還元するようにすると良いとしていました。

夫へのクリスマスプレゼントに悩む女性

深夜タイプは宇宙人の星・個性の星

いつもクリスマスプレゼントを喜んでもらえないという女性・カールママさん。占いでは「深夜タイプ」で、自分では普通と思っていても「宇宙人の星」が入っているので、個性の星・ちょっと癖が入っているという傾向が。

深夜タイプの人は、「変なキャラクター」「コアなもの」をプレセントしがちで、カールママさんも「(夫に)クモの巣のTシャツをプレゼントをしちゃいました」と告白していました。

海タイプは、相手に誤解させやすい星

旦那さんは「海タイプ」で、感謝を述べつつも表情では「嬉しくなさそうな雰囲気」を出してしまう傾向があり、相手に誤解させやすい星や上から目線になりやすいところも。

喜んでもらえるプレゼントは、冬ならマフラー・手袋・ヒートテックなどの「使えるもの」が良く、そうではないと身につけてもらえないことになってしまうと言います。

星ひとみさんは「今年からは運命が変わる年なので、プレゼントを聞いてみると良い」とアドバイス。具体的には「(プレゼント)どっちがいい?」と聞いて「どっちでもいい」と言われても、心の中では決まっているので「本当はどっちがいい?」と会話をしてあげる。

旦那さん(海タイプ)の特徴として、会話のコミュニケーションがいつ・どこで・なにを……と組み立てて話すことが苦手なので「どうしてこれが良いか」など、会話をしていくと気持ちを汲み取れるとしていました。そして最後に「夫婦の相性はとても良い」とエールを送っていました。

3人の男性で迷う朝日タイプの女性

ヨガスタジオの受付をする女性・さくももさん。「一度好きになると固執してしまうタイプ」で、以前イケメンに告白するもフラれて諦めたものの、最近またお熱状態に(自他共に認める面食いで、イケメン好き)。また、最近別の男性二人に好意を寄せられており、3人の男性の中で結ばれることはあるのか……というお悩み。

朝日タイプは、2021年は人の紹介に運命が入る

さくももさんは「朝日タイプ」で、本来2021年は人の紹介に運命が入るという年だという星ひとみさん。

3人の男性についての鑑定は、イケメンの彼は「うまくいかない」という流れで「結婚願望がない」「自分がイケメンと知りながら、イケメンと言われるのが嫌だ」というタイプ。ただ、メンタルは強くないので、誘いは受けてもらえる一方で「さくももさんのことを彼は好きじゃない、良い子と思っている」とし、今は長く思いを寄せる人(髪短い細身のニコッと笑う人)がいるので「さくももさんとのお付き合いはない」としていました。

朝日タイプは、イケメンの星・ジャニーズ好き

さくももさんは、イケメンの星・ジャニーズ好き・可愛い顔に惹かれるという星を持っており、3番目の男性が最も相性が良く、楽でいられる相手。2番目の方は、相性・流れもズレているので、お付き合いした場合は彼が辛くなってしまう可能性があるとしていました。

最後に、星ひとみさんは「幸せになりたいなら3番目の男性。金運なら2番目の男性」とし、さらに2023年に結婚の気が高まり、子宝運も上昇しているとしていました。

満月タイプの引越し運

夫の仕事の都合で大阪に住んでいる女性。関東圏の出身のため、東京に戻る可能性があるか知りたいというお悩み相談です。

満月タイプは、2023年・2024年に変化

満月タイプの女性は「2023年・2024年に関東に戻る流れがある」と鑑定。早ければ2023年。流れが変化があるとしていました。

星ひとみ流の開運術「して欲しいことがある時」

相手にして欲しいことがあったら、自分が相手に何ができるかを考えてみましょう。

星ひとみさんの開運アドバイス「相手にして欲しいことがあったら、自分が相手に何ができるかを考えてみましょう。一緒にいる人を笑顔にさせる、そんな気持ちを大切に……」

言い訳したり、逃げたくなる時は、自分の中で完結せずに気持ちを切り替えてみると、流れが変わってくると言います。

元彼の気持ちがわからない女性

2020年から1年間付き合っていた彼と別れることになった女性・ユカさん。今月に入ってから元彼から話しかけられることが多く、心を乱されるというお悩み。

天星術タイプは「満月」で、愛情深い・現実主義でありながら想像力がある・い一生懸命物事を考えるという傾向があります。一方で、傷つきやすく、人を信じると一途に想い続けるので、なかなか忘れられなかったり、ズルズルと引きずってしまう事も。周囲から「やめなよ」と言われても、やめられずに「どうしよう」と思ってしまうようです。

彼は、2021年は「リセットの年」なので、物事を清算するというのが7月頃から高まっており、9月・10月・11月が壊す・やめるという時期に。中国が相性が良いので、開拓していく流れ。そしてクールな印象とは違い、少年で子供という星で、決めたことは頑固で曲げないという傾向があると言います。

2022年1月20日以降に新しい縁がある

彼がなぜご飯を誘うのかは「そこにいたから」というだけで、特に意味はないという。ユカさんは、復縁を考えたり執着することによって婚期を逃してしまう可能性があるので、婚期の流れが来ていない彼との関係を修復するよりも、離れてよかったと考え、2022年1月20日以降から来る縁に進んだ方が良いようです。

彼と復縁しても1年ほどで切れる流れがあり、現在の彼は「色々やってくれた」という感謝があるといいます。

満月タイプのユカさんは、恋愛において「直感」で好き嫌いがわかるので、1月20日以降・2月・3月に来る出会いを期待して、一歩踏み出してみると良いとアドバイスをしていました。最後に、精算する・整理整頓すると気が戻るとし、さらに年下・イケメンの運があると伝えていました。

子どもができないと悩む女性

子どもがなかなかできないというネコバスさん。星ひとみさんは、夫婦の勝負の日に「赤い下着」をつけると子宝運がアップするとしながらも、子どもがなかなかできないという悩みについては「できにくい時期だったため、自分が悪いとか思わなくていい」とコメント。また、運命数が3に導かれているという。

2022年は幸せの流れが結びつく流れなので、基礎代謝をあげ、赤い下着を身につけると子宝に恵まれると言います。さらに、深夜タイプの人は濃い紫・茶色・テラコッタと相性が良いそうです。

結婚時期&適職を知りたい朝日タイプの女性

基本性格・持っている星・適職・結婚の相手や時期を聞きたいという女性・フタバさん。

天星術タイプは「朝日」で、結婚時期は2024年が一番気が高まる、その後は2030年・2033年で「大きな光が降り注ぐ」という年。朝日タイプというのは、自分の仕事・可能性は抑えつけられるとダメになる「自由の星」「束縛がダメな星」です。また「迷いやすい星」を持っているので、特に12月・1月は仕事の変化や転職を考えやすいタイミング。迷うけどズルズルいくという運勢も持っていると言います。

朝日タイプは「趣味や特技を極める」と良い

朝日タイプの仕事は「仕事」と固く考えずに「趣味や特技を極める」という方向にシフトチェンジすると良い流れになります。2022年は特技や趣味、得意なものが評価される時代になるので「お金のために仕事する」という仕方ない部分はあるにせよ、それとは別に自分自身のやりがいや楽しいと思えるものを掘り下げることに力を注ぐと良いようです。

フタバさんは、2022年は迷うことが多く、二転三転する事も増えやすい時期。特に2月・4月・7月は、周囲に振り回されずに、不安だと思っても気のせいだと考えて、流れに身を任せると運気がアップすると言います。

変化することが開運に繋がるので、模様替えがおすすめ。また、北の方に赤いものやピンクものをペアや偶数の数で置くと人間関係がスムーズになり、対人運や恋愛運が上昇していくようです。

体調不良で退職し、新しい職を探す女性

3月に体調不良で6年間務めていた会社を退職した女性・ミモザさん。自分に合う職場に出会えるかというお悩み相談です。占いでは「3月は体調を崩して気づきをもらえる時期」で、もしここで退職をしていなかったら大変なことになっていた可能性もあったようです。

夕焼けタイプの人は、無意識に無理をしてしまう

ミモザさんと同じ夕焼けタイプの人は、無意識に無理をしてしまう傾向があり、頑張りすぎてしまうことが多いようです。適職は、飲食・人を美味しいと思わせる・人を笑顔にするという職業。ヨガ講師・コピーライターなどは向いていると言います。ただ、頑張りすぎてしまい体を壊してしまうことがあります。

ミモザさんは、自分の発言で幸せにできるライター・指導者になれる人で、2022年は準備の年だと思って進んでいくと良いようです。最後に、首・下半身・大腸検査をしてみてくださいとメッセージを送っていました。

星ひとみの2022年開運アドバイスまとめ

  • 食事中に愚痴や悪口が出たら箸を置く
  • 愚痴を言ってしまったら、良い事も言う
  • 2022年は口を清潔にする
  • 開運色は濃い紫・テラコッタ・オレンジ・黄色
  • 相手を幸せにすることを考えると流れが変わる
  • 赤い下着を身につける

年末年始に歯ブラシを新しくすると運気アップ。2022年は濃い紫・テラコッタ・オレンジ・黄色が開運カラーなので、歯ブラシ・ネイルなどで取り入れてみると良いです。左手の小指はチャンスを掴むことができるので、開運カラーのネイルをしたり、ピンキーリングをすると「願いが叶う」と言います。

勝負運アップは「おかかおにぎり」、恋愛運アップは「めんたいこおにぎり」、仕事運アップは「マヨたっぷりのツナマヨおにぎり」が開運に繋がります。白色、混ぜるも運気をアップさせるので「明太子のカルボナーラ」もおすすめです。

勝負の日は「赤い下着」を身につけると運気アップ。肌に身につけると、生命エネルギーが上昇していきます。また、体を冷やすと運気も冷えるので「ショウガ」で免疫アップ、「塩」で浄化するようにしましょう。粗塩・バスソルトを入れた入浴もおすすめです。体の左側から先に塩をかけると、さらに効果があります。

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天星術の開祖・星ひとみとは

元グラビアアイドルの星ひとみさんは、巫女の血筋を持つ天星術の開祖。タレント活動の傍ら行なっていた占いが共演者やスタッフの間で話題に。東洋占星術・統計学・心理学・人間科学などから独自の占術「天星術」を編み出し、これまでの鑑定実績は2万人以上。結婚時期やバンドの解散やブレイク時期などを的中させています。また、石田純一さんと東尾理子さんの結婚、カジサックさんの子供を命名、山田裕貴さんもTwitterでラブコールを送るなど、芸能人や有名人の間でも注目されている凄腕占い師です。

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